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図解で経験を「知のシート」でコンテンツ化して自分を日々アップデート! 誰もが「自分の可能性」を感じられる社会を創る

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〒942-0036 新潟県上越市東中島1943-91

「知のシート」で経験知を積上げて資産化する 図解で自分をアップデートして、大地に爪痕を残そう!

図解で活動レベルをグンと高めることができる

図解の6つの活用方法

図解を使う効能は、大きく分けて6分野

 図解の6つの活用方法

図解:図解の6つの活用方法

図解は、ビジネスの共通言語として様々に活用できる!
※ダウンロードできます https://www.teoria.co.jp/00teoria/6zukai.pdf



1.共有(図解することで、情報の伝達力が高まる・相手が理解しやすい)

同じ内容を、文章と図解で表現して比べると.
図解:文章表現と図解表現を比べる
●「文章」で考え・表現すると
  ヌケや矛盾に気がつきにくいので
  何度、推敲しても間違いが残りやすい
  情報としての完成度を高めにくい
  結果、伝えにくい・相手の理解を得にくい

●「図解」で考え・表現すると
  情報を構造化して表現するので
  ヌケや矛盾に簡単に気がつき修正できる
  修正できるので情報の完成度を高めやすい
  結果、伝えやすく・相手の理解も得られやすい
     
 有限会社テオリア 池田秀敏 完成度の高い情報にすることは仕事の質を高める



2.蓄積(図解することで、「現場の知恵」を活用しやすい状態で蓄積できる)

経験を文書化する事で、
「知」の情報として発信できる状態で蓄積できる


図解:得意と強み:強みは客観評価が必要

知識・経験がたくさんあっても
誇れる実績があっても..

●文書にしていないで頭の中だけだと
 自分では体系的に整理して話し手いるつもりでも、
 しっかりとした論理で語ることはできない。

 確かに、実力があり実績があってもネットでの発信は難しい
 
自分のことを知っている人からしか声がかからない

●論理的に体系化した文書にしてあると
 紙に書き出す時点で三人称として見ることができ論理的な内容に注力できる。
 経験知を、図解で論理的な文書化する「知のシート」
  ・未来の自分の役に立てやすい
  ・他の人に「知」として伝えやすい
 コツコツ積上げることで、どんどん経験値は高まっていく
 経験知を発信することで、まったく知らないから声をかけてもらいやすい。

 有限会社テオリア 池田秀敏 紙に書き出していると「強み」が明確になり発信できる



3.貢献(図解で表現した「現場の知恵」を組織に提供することで組織力向上に貢献)

優秀な個人に頼る属人的経営から、仕事の標準化で組織力で勝負する経営へ

図解:仕事の仕組みを更新するアイデアを出し、組織に貢献する

●仕事のOS(オペレーティング・システム) が弱い
 中小企業の多くは、先輩に教えてもらった昔からのやり方で仕事をしている
 仕事のやり方は、担当する人によって少しづつ違う
 個人の力量で結果が違う
 優秀な人に頼って業績を上げるしかない(仕事の属人化)

●仕事のOS(オペレーティング・システム) を充実させる
 経験知を組織に提供して、組織の仕事の標準を高めることができる
 経験知をたくさん得る人は、組織への貢献度が高く評価される

 組織標準を教えることで新人を即戦力化できる
 「現場の知恵」を積上げて標準を、どんどん高めることができる
 仕事の標準をマニュアルにして成果につながる行動をみんなで実行する

 有限会社テオリア 池田秀敏みんなで発見した知恵を積上げて組織力を高める



4.協業(図解で経験をコンテンツ化して発信することで、必要とする人から声がかかる)

仕事をしてくのは「人」だから担当する「人」によって「強み・弱み」がある

図解:自分の「強み」が明確だと、他の人の「強み」と組み合わせられる

自分の「強み」を論理的な内容で発信できると..
その「強み」を必要としている人から声をかけてもらえる。

自分の「強み」が明確なると、自分の「弱み」を受入れられる..
 ・自分の「弱み」は
  誰かの「強み」がカバーしてくれる
 ・自分の「強み」は
  誰かの「弱み」をカバーする


 有限会社テオリア 池田秀敏 自分の「強み」は、自分の可能性を広げることができる



5.共創(図解することで、「みんな対課題」で問題解決に取り組める)

図解で共有することで対立軸を、「人対人」から「課題対みんな」に変える

図解:図解することで、議論の空中戦を地上戦へ

●議論の「空中戦」
 会議では多くの場合、頭の中で自分の思いつくままに話す
 そして、自分の意見が正しいと主張する
 でも、文書にして検証していない状態なので..
 思考の完成度が低い状態で言い争いとなる
 
 → 図解で可視化 →

●議論の「地上戦」
 図解されたラフな内容をみんなで見ることで
 三人称になった図解をもとに協議できる
  ・ここが抜けている 
  ・ここが矛盾している
 と具体的に議論してアイデアの完成度を高めることができる


 有限会社テオリア 池田秀敏 図解は、ビジネスの共通言語として議論を活発にする



6.活用(図解することで、企画・提案の生産性を高めることができる)

企画書・提案書の作成で、毎回ゼロから創ったら生産性は上がらない
すぐに使える図解で1枚パワポにしておくとサムネイル表示されます。

図解:経験をコンテンツ化して1枚パワポにすると企画・提案の生産性を高められる


図解の1枚ものパワポが表示されているので、すぐに必要な1枚が見つかるのです。
もしこれが、文章で書かれたワード文書だったらどうでしょうか?
見つけにくいし、加工しにくいのが現実です。
図解のパワポにしておくのが最良です。



 有限会社テオリア 池田秀敏図解で、知恵の蓄積・加工・再利用が簡単になり知的生産性を高められる




当社、有限会社テオリアの仕事は2つの技術
 1.図解思考(図解で論理思考して、思考の完成度を高めて、分かりやすく表現する)
 2.経験学習(現場での「気づき・考え・工夫する」ことを経験知としてまとめる)
から成り立っています。

図解:図解思考+経験学習=発信力の強化

※ダウンロードできます https://www.teoria.co.jp/00teoria/zukeikenn.pdf



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経験をコンテンツ化して「強み」資産へ
図解de思考ナビゲーター
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