できる人の「やり方」を土台にして、みんなで、小さな改善を、日々、積上げていく仕事のプラットホーム:人と組織の「強み」を積上げる「考動知図」
目指していること:成果の出るやり方を追究し、仕事を楽しくする 代表者プロフィール:マイセオリー(持論)クリエーター 核となる技術:現場の知恵を図解する、業務プロセスを可視化する 提供するサービス:経験をソリューション(問題解決手法)として蓄積し、未来を活かす材料へ 企業概要:「強み」積上サポーター お問い合わせ:気軽にメール・電話でお問い合わせください
 

私の仕事のコアは、
図解を使った「仕事の可視化」です。


有限会社 テオリア
池田 秀敏
仕事のできる人は
現場体験からたくさんのことを学び積上げています。

何か問題に向かったり、上司からテーマを与えられれば
 ・自分の蓄積した中からから材料を探し
 ・解決手法を組立て
 ・具体的な改善プランを考え
解決策として提案することができます。

解決策の良し悪しは、
蓄積の質と量に大きく影響されます

そのために、仕事を可視化することが必要です!
 
  経験の蓄積とは、知恵のモジュール化 仕事の現場で 
気がついたことを、言葉で表現して紙にしましょう。

気がついたことは、
自分の興味のあること、重要だと思えることです。

毎日、コツコツつ続けましょう。
5年・10年・20年とやりつ続けると

自分の得意分野が見えてきます。

続けることで、それが自分の「強み」になります。

現場での発見を知的資産としてストックする
再利用しやすい「知恵」として積上げることです。
 ・現場で気づいたこと
 ・失敗から学んだことを 
 ・問題解決の手法として
 ・未来に活かせる材料として


分かりやすく言うと..
 1.成果のでる手順(プロセス)
 2.上手くやる方法(コツ・工夫)

これを積上げれば良いんです
 
知的資産の質と量が成功の鍵
 仕事は問題解決の連続です。

この知的資産(知のストック)が
問題解決策の質とスピードを決めます。

テーマによって・相手によって
自分のストックから抜きだして
組み上げれば良いんです。

何の積上げもなく、徒手空拳では
相手の期待に応えることはできません。
 
 現場の経験を、知恵として積上げ、問題解決力を高め、競争力のある会社や社員やになること!


 誰でもできます。
学歴もお金も必要ありません。

ただ時間がかかります。

時間をかけるほど
他人が簡単に
マネすることができません。

時間をかけるほど
質と量がアップします。
「強み」として
パワーアップしていきます。

 会社は
ノウハウをマニュアルにして
現場でバージョンアップ
していくことで
競合他社との差別化できます。
仕事とは、
 ・頭で「考えたこと」をもとにして
 ・行動して
 ・その成果を手に入れる
ことです。

●考えたこと 成果への可能性を高めます。
●行動すること 成果を生み出します。

これらは、成果を左右するキーファクターです。

これを強化するために可視化します。

図解で「仕事を可視化」すると全体が見渡せることから
 ・抜けている部分
 ・重複している部分
 ・間違っている部分

が見えます。

可視化することで、
改善して完成度を高めることができ
考えたこと、行動することの質を高めることができます。


積上げる体系が「考動知図」(こう・どう・ち・ず)です。

「考動知図」(こう・どう・ち・ず)は
  ・:考えることで可能性を広げる
  ・:行動することで成果を上げる
  ・:現場の知恵を蓄積し、未来に活かす
  ・:図解で可視化する。

目指しているのは
図解で、考えたこと・行動することを可視化して、
人と組織のパフォーマンスを高めること。

いつもUSBメモリを持っています。
図解コンテンツ 1万枚があります。

これまで仕事のなかで
 ・気づいたこと
 ・まとめたいと思ったこと
 ・後あと、役に立つと感じたこと
を図解でコツコツ書き溜めてきました。

20年かかりました。
よく言う、愚直にやり続けたということです。

これが私の「強み」です。
今、この蓄積を使って仕事をしています。

私には、誇れる学歴はありませんが、
コツコツ長く続けたことで
仕事の声をかけていただいています。  詳細

 
自分の考えを整理しまとめる図解の練習会
~企画書・提案書・プレゼン資料に図解を入れて分かりやすくしましょう!~
●日時 2016年11月17日(木) 18:30-21:00
●会場 [東京・御茶ノ水]オー・エイ・エス株式会社 会議室   詳細 
 
 チームを成長させる問題解決の基盤創り
~モジュール思考でミスやトラブルを、「仕組み」を変えるチャンスにする~
●日時 2016年11月18日(金) 10:00-17:00
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀3階303会議室    詳細 

経営者として、困っていませんか?
社員として、実力ありますか?
 この質問に、自信をもって答えられますか?
 会社は、
  ・順調に業績をあげていますか?
  ・ノウハウや技術は向上していますか?
  ・社員に依存し過ぎていませんか?
  ・優秀な人が欲しいと悩んでいませんか?


会社は、厳しい市場原理にさらされています!

自信を持って答えられないと...
社長は、いつも悩み続けることになります。

会社に、こんな困ったはありませんか?
 可哀そうなコピー機の営業マン可哀そうなコピー機の営業マン
 売り方を理解していない健康食品の営業マン売り方を理解していない健康食品の営業マン
 人によって一生懸命の「行動表現」は違う!人によって一生懸命の「行動表現」は違う!
 本質をついていない解決策..問題が再発する本質をついていない解決策..問題が再発する
 現場の仕事は、現場で教えていると言うが..現場の仕事は、現場で教えていると言うが..
この質問に、自信をもって答えられますか?
 あなたは、
  ・何の専門家ですか?
  ・私のどんな問題を解決してくれますか?
  ・実績はありますか?
  ・裏付けはありますか?


これからは働く人すべてが、問われ続けます!

明確でない、証明する裏付けがない..
これでは、充実した人生をおくれません。

人材にとって、これからは厳しい時代へ
 「稼ぐ人、安い人、余る人」あなたは、どの人になりますか?あなたは、「稼ぐ人、安い人、余る人」、どれ?
 同じ仕事をしていても、毎年昇給してもらえると思いますか?同じ仕事をして毎年昇給してもらえますか?
 人を大切にする会社で働きたい、そう思っていませんか?人を大切にする会社で働きたいと思ってますか?
 今の能力で、いつまで同じ仕事で働けるでしょうか?今の能力で、いつまで同じ仕事で働けるか?
 社会の変化が働き方・生き方を変える社会の変化が働き方・生き方を変える


会社の変化に必要な2つのアプローチ! 会社に貢献できない人には仕事がない
 会社を変えてくれる社員が欲しい
 会社は、社員の「才能」を買っている
会社は、会社を変えてくれる社員が欲しい

社会は..
 ・どんどん変化している
 ・昔のままではじり貧になる
 ・ビジネスモデルを変化させ
 ・ビジネスシステムの完成度を高め
 ・ビジネスマネジメントを改善する

この支えになってくれる人材が欲しい

会社を変えてくれる社員が欲しい
 会社を変える原動力になる人会社を変える原動力になる人
 商品力を高め取引先の業績に貢献できる人商品力を高め取引先の業績に貢献できる人
 勝負する場所が変わり「考える力」のある人アイデア勝負・設計力勝負できる人
 サービス業として仕事を考えられる人サービス業として仕事を考えられる人
 ビジネスを組立てる要素から考えられる人ビジネスを組立てる要素から考えられる人
会社は、社員の「才能」を買っているんです。

会社は..
 ・社員を採用し、その「才能」を活かし、
 ・会社の仕組みを通して、
 ・商品(物・サービス)を作り
 ・取引先に販売して
 ・売上、利益をあげます 

売上・利益に大きく貢献してくれる人が欲しい!

会社は、社員の「才能」を買っている
 社員採用で「あなたの価格」が決まる構造社員採用で「あなたの価格」が決まる構造
 これからの会社と社員の関係 これからの会社と社員の関係
 「強み」とは!、あなたが選ばれる理由 「強み」とは!、あなたが選ばれる理由
 若いことは有利か?・中高年は不利か?若いことは有利か?・中高年は不利か?
 幸福は「仕事」抜きには考えられない幸福は「仕事」抜きには考えられない



組織の「強み・USP」を積上げる「考動知図」組織の「強み・USP」を積上げる「考動知図」
図解:組織の「強み・USP」を積上げる「考動知図」 
人の「強み・USP」を積上げる「考動知図」
会社の社長が望んでいることは
 1.自分のやりたいことを、
   正しく実行してくれる部隊が欲しい
 2.新人を採用したら即戦力化して、
   採用投資を減らしたい
 3.優秀な人のやり方をみんなで真似て、
   実力の底上げをしたい
 4.現場の発見やトラブル対処から改善し、
   社内で共有したい
 5.不良品やトラブルを発生させないために、
   プロセスをコントロールしたい

そして
 社員全員がコツコツ積上げたノウハウで、
  ・会社の競争力を高めたい
  ・会社を成長させたい

を実現することです。

組織の「強み・USP」を積上げる「考動知図」組織の「強み・USP」を積上げる「考動知図」
 社長のやりたいことを実現するプラットホーム社長のやりたいことを具体化するプラットホーム
 新人を即戦力にする教育のプラットホーム新人を即戦力にする教育のプラットホーム
 普通の人を優秀にする底上げプラットホーム 普通の人を優秀にする底上げプラットホーム 
 考える社員を育てる改善のプラットホーム考える社員を育てる改善のプラットホーム
 より良い結果を得る品質のプラットホームより良い結果を得る品質のプラットホーム
働く個人が社会人として豊かな人生をおくるには
 1.自分に天職ってあるんだろうか?
   どうやれば見つけることができるのか?
 2.仕事の実力ってどうやればアップできるの?
   「できる!」と思わせるのは、どうする?
 3.独立できる専門家になるには?
   リストラされない、されても困らない準備は?
 4.自分で決められる働き方をするには?
   会社に依存しない生き方をするには?
 5.中高年になっても豊かな人生をおくるには?
   どうやったら長く働き、収入を得られるのか?

そして
 日々、コツコツ現場で積上げたノウハウで、
  ・自分の競争力を高めたい
  ・自由で豊かな人生をおくりたい

を実現することです。

人の「強み・USP」を積上げる「考動知図」
 天職を築くキャリア開発天職を築くキャリア開発
 アウトプットで実力UPアウトプットで実力UP
 専門家として立ち上る専門家として立ち上る
 組織と価値の契約へ組織と価値の契約へ
  
 自分の仕事の教科書高齢でも仕事を得る
 図解:人と組織は、お互いに刺激しあいながら成長する
会社を成長させるのは人です。人の成長を支援することでしか会社は成長できません。


現場の知恵の活用 社員の実力発揮のために仕事を設計する 詳細

知的資産・知的資産経営とは
「知的資産」とは、人材、技術、組織力、顧客とのネットワーク、
ブランド等の目に見えない資産のことで、企業の競争力の源泉となるものです。
これは、特許やノウハウなどの「知的財産」だけではなく、組織や人材、ネットワークなどの企業の強みとなる資産を総称する幅広い考え方であることに注意が必要です。

さらに、このような企業に固有の知的資産を認識し、有効に組み合わせて活用していくことを通じて収益につなげる経営を「知的資産経営」と呼びます。
経済産業省 知的資産・知的資産経営とは より

 池田秀敏  「考動知図」(こう・どう・ち・ず)
現場の知恵を蓄積する基本となる考え方
より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」
図解:より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」
この4つのサイクルを
「考動知サイクル」と命名しました。
このサイクルの中心に
   知識・経験の蓄積
があります。

この蓄積の充実度が発想を広げます。
問題解決力を高めます。
成果につながる行動を行うことができます。

より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」より良い仕事をして成長するための
 「考動知サイクル」

 より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」作業の「PDCA」品質管理のサイクル
 より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」仕事の「QVSA」問題解決のサイクル
 より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」「なぜ?」を5回繰り返し原因を探る手法
 より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」学習の「ARST」知的生産のサイクル 
 より良い仕事をして成長するための「考動知サイクル」理想の「MPVA」人生開拓のサイクル
 

※「PDCA」以外は、私が定義しました。
 
体験から「知恵」を引出し経験に積上げる
仕事について経験何年とか言いますが..

その実力は、人それぞれです。
何年やっても仕事のできない人がいます。
逆に、あっという間に成長する人がいます。
その違いは、何なんでしょうか?

現場の体験から、気づいて考えて、
仕事のノウハウを積上げたかどうか!
その違いです。

体験を経験にして「知恵」を積上げる体験から「知恵」を引出し経験に積上げる
 「持論DB(データ・ベース)」
 体験から学び「知恵」にすることで経験へ体験から学び「知恵」にすることで経験へ
 デービッド・コルブの「経験学習モデル」デービッド・コルブの「経験学習モデル」
 「失敗」の定義で人生が変わる!「失敗」の定義で人生が変わる!
 失敗から学び、改善した例 失敗から学び、改善した例
 現場の知恵を蓄積・活用した例(帰納法・演繹法を使ったマネジメントツール)現場の知恵を蓄積・活用した例
  
(帰納法・演繹法を使ったマネジメントツール) 
 
仕事の実力を決める8要素
図解:仕事の実力を決める8要素
 仕事の実力を決める8要素

1.人生の目的
  これが全てのエネルギーの源
2.受取る力
  聞く力・感じる力・読む力の受信する力
3.伝える力
  書く力・話す力の発信する力
4.頭の性能
  ここがCPUとしての性能
5.考える力
  考える技術・発想法・考える経験の深さ
6.応援してくれる人
  人脈・協力者・メンター
7.行動力
  自分で行動する力・体力
8.知識・経験
  自分で積上げた知識・経験の多寡   

この8要素を実感した私の体験体験を経験にして「知恵」を積上げる
 アスリートが毎日トレーニングするように
毎日の仕事の現場で 「考えて工夫する」ことを続ければ、実力はアップする!、仕事はきっと変わる!


人と組織の「強み」を積上げる「考動知図」の核となる技術  現場の知恵を蓄積・活用した例(帰納法・演繹法を使ったマネジメントツール)仕事を体系化する  現場の知恵を蓄積・活用した例(帰納法・演繹法を使ったマネジメントツール)思考を図解する 
  考えたこと、思いついたアイデアを図解したいと思っていませんか?
企画書・提案書・プレゼン資料作成のための「図解制作CD-ROM(改訂版)」
3つの「型」で書きたいテーマを整理して9の基本形と9の発展形で図解を組立てます。
108枚のPPT/222個のクリップアート(gif)  10,800円(消費税込) 詳細
 
   ・無料:新入社員研修の図解コンテンツ(PDF100枚)」 詳細
 ・無料:普通の社員を戦力化する方法(説明+参考資料)(PDF) 詳細

株式会社 情報機構様 主催  
チームを成長させる問題解決の基盤創り
~モジュール思考でミスやトラブルを、「仕組み」を変えるチャンスにする~
●日時 2016年11月18日(金) 10:00-17:00
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀3階303会議室    詳細 

 池田秀敏  「考動知図」(こう・どう・ち・ず)
会社として普通の社員を戦力化する方法

「考動知図」て、社員を「型」にはめ力を引出し、「守破離メソッド」で可能性を広げる
 「考動知図」 現場のみんなが集まって、
   成果の出る「やり方」を標準化・可視化する
   : 考える材料 (自分で自発的に考える土台を築く)
   : 打つ手 (成果の出る行動・ツールを共有する)
   : 現場の知恵のモジュール (現場の気づき・学びを積上げる)
   : 誰でも分かる図解で共有(手順:プロセス・段取り、方法:コツ)

 「型」にはめ社長の分身に (基本の型にはめて、その通りにやらせる!)
 「型」をやぶり現場を改善 (現場の「気づき」から基本の型を改良する!)
 可能性を高める (自ら考えて会社を変えていく原動力にする!)

 現場での「気づき・学び」をもとに、現場で改善し続ける文化・風土を目指す
失敗しても成功しても理由が分からないと、成功確率を高めることはできません
成果をあげるメカニズムを共有する!
暗黙知 → 形式知 → 集合知へ
メカニズムを共有することで、たくさんの観察眼と考える頭で改善をスピードアップできる  詳細 

 池田秀敏 ●あなたが経営者(社長)だとしたら・・・
 ・現場が改善方法を自分で考えるのでだんだん良くなる...安心して任せられる
 ・チームが全員で仕事のやり方を協議するので.....会社が自動操縦になる
 ・新入社員が基本を身に付け即戦力になる.....社員が自分で成長ルートに乗る

●あなたが社員さんだとしたら・・・
 ・社長の期待を理解でき、その通り行動できる..社長からの評価UP
 ・改善が進み安定した結果を出し続けられる...給料の評価UP
 ・自分のアイデアで仕事が変わる手応え.....モチベーションUP

「考動知図」と「守破離メソッド」の導入効果 詳細

でも、優秀な社員が導入に反対します..詳細

「この方法を使えば、誰でも簡単にできます。」そんな魔法はありません。コツコツやることが必要です。

 
 ARIA社会保険・行政法務事務所様 社員を成長させる仕組みが本来の「人事制度」

マッカイ清美様  「世界中、どこでもオフィス」で、あなたの可能性を広げましょう!

 「考動知図」は、仕事をオペレーションレベルで設計する技法なので新規事業をお手伝いします。
  新規事業の悩み・問題・事例

市場が成長していた時代は、一生懸命頑張れば何とかなりました。 
『地道にコツコツ努力』、『とにかく頑張れ』、『まじめにやれば』
高度成長時代は、これで新しい取引先を開拓し売上げを拡大できました。
それ延長で、新規事業に取り組んで失敗した例があります。

  新規事業の悩み・問題・事例  詳細

 
 「池田さんって、何をしてる人?」と言われることがあります。

何だか、いろいろやっていて
何が専門なのか???何だと思います。

説明は簡単です。
 考えたこと、行動することを図解で可視化すること
です。

図解で可視化することで
 ・ここが変だ
 ・これが足りない
 ・ここを修正しよう
というようにみんなで見ながら完成度をあげることができます。
そのお手伝いをしています。

それを長く続ける事で、
図解の仕方を研究し
問題解決の手法を蓄積し
てきたということなんです。

「考えたこと、行動することを図解で可視化すること」の専門家として、仕事をお手伝いしています。

池田 秀敏




目指していること:成果の出るやり方を追究し、仕事を楽しくする 代表者プロフィール:マイセオリー(持論)クリエーター 核となる技術:現場の知恵を図解する、業務プロセスを可視化する 提供するサービス:経験をソリューション(問題解決手法)として蓄積し、未来を活かす材料へ 企業概要:「強み」積上サポーター お問い合わせ:気軽にメール・電話でお問い合わせください
 有限会社 テオリア  〒942-0036  新潟県上越市東中島1943-91 電話番号 025-531-1151 FAX番号 025-531-1152
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